最近のトラックバック

Aura

  • Aura023
    光背、または衣裳の図案です

By the Kaleidoscope

  • Ksksb111
    風景写真を加工しました

ManDaLa

  • Mandala023
    マンダラ風作品です

イラスト集

  • カルタ「ぬ」
    このアルバムには、イラストレーター(Adobe Illustrator)などのドロー系ソフトで描いたイラストを展示しています。

トリスタンとイゾルデ

  • 媚薬(2)
    2010年、秋の展覧会から。中世の物語「トリスタンとイゾルデ」の印象を絵柄に表現しました。

ニーベルングの指輪SR.1

  • ワルハラの炎上
    ワーグナーの楽劇「ニーベルングの指環」に登場する人物やもの、場面の印象を表現しました。2007年から2008年にかけて制作した一連の作品集です。作品は主にKai's Power Toolsで制作しています。

ニーベルングの指輪SR.2

  • ラインの乙女たち
    このアルバムの作品群は2009年に発表したものです。フラクタルの理論を応用した描画ソフト ArtMatic Pro で制作しました。ここに掲げた作品はどれも動画として作成されており、その一場面を切り取ったもので、実際は画像が様々に変化していきます。

冨樂三十六景

  • Frac36kno20
    フラクタルによる画像集です
無料ブログはココログ

« マイクロプロジェクタはこう使いました | トップページ | ガラスを通して映像を加工する(高下正明個展) »

2010年8月31日 (火)

高下正明個展案内(MASA-Tz EXHIBITION IV)

Dmivみなさん、こんにちは。ご無沙汰しています。ようやく「MASA-Tz EXHIBITION IV」の案内状(DM)ができました。9月18日(土)から9月23日(木)まで、山口市のアテリエ・セレーノ(http://www.atelier-sereno.com)で個展を行います。今回は、5月の個展で発表した、映像プロジェクションによるインスタレーションをさらに発展させた作品をお見せする予定です。従来から取り組んでいるフラクタルによる映像に、ガラスや和紙を組み合わせて「映像に包まれる空間」を演出します。

アテリエ・セレーノの場所はこちら
Serenomap

展覧会についてはこちらもご覧ください。


« マイクロプロジェクタはこう使いました | トップページ | ガラスを通して映像を加工する(高下正明個展) »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 高下正明個展案内(MASA-Tz EXHIBITION IV):

« マイクロプロジェクタはこう使いました | トップページ | ガラスを通して映像を加工する(高下正明個展) »

最近の写真

  • Max01
  • Generativeart
  • Fractalsample01
  • Dm
  • Dm
  • Photo
  • Atsuomixmasat
  • Okadaxmasat
  • Tomitape02
  • Tomitape01
  • Ihatov
  • Msg04