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2011年5月 3日 (火)

シュール・リーの白ワイン「山梨甲州」

Yamanashi わかりました。妻が買ってきたのはこの「山梨甲州」です。妻が旅行先で立ち寄った酒屋の主人が薦めたこのワイン、「山梨大学が開発した醸造法をもとにサッポロが仕上げた」というものでした。先に紹介した「グレイス甲州」よりもさらにフルーティ(ジューシィ)だと思いました。
 ワインによって似合う料理も違うし、飲む時の体調によってもその時の味わいがかわりますよね。私はボトルを開けて数日時間が経ったワインが、少しまろやかな味わいになったように感じて、好きです。あまり時間が経つと酸化が進んでおいしくなくなるけど。赤ワインなどはデキャンタにあけて1時間くらい空気に触れさせて飲むと香りたち味わいが深くなると言われるけど、白ワインもそうなんでしょうか。


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