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2013年7月14日 (日)

ハイナー・ゲッペルス氏の作品では・・・

Hgst03

「シュティフターズ・ディンゲ」は自分の作品制作にとっての大きな参考になりました。

そりゃあんな巨大に、お金をかけてはできませんが、ほそぼそとでも地道にやっていきたいと思いますね。
私も3月に霧の発生機を使った作品を発表しましたが、発表の場は「浴室」で、コンプレッサーは部屋の片隅に。
一方、ゲッペルス氏の作品では水を入れたタンクや霧を発生させるためのコンプレッサーが、堂々と作品の中に取り込まれているではないか!ああ、こうすれば良かったのか!なるほど、水槽でさえかっこよく演出できるのだ。

Event148_img01

でも何よりも、水や霧(水蒸気)を使った作品を発表させるYCAMにいたく感心しました!

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