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2015年1月31日 (土)

MAX6でジェネラティヴアート

Max01

「ジェネラティヴアート」と言うと代表的なソフトウェアは「Processing」ですが、「MAX」も代表的かつ優れたソフトで、もともとは音楽ソフトでした(有名な「M」を開発した人たちによるもの?)が、ヴィジュアルも扱うソフトになり、現在は様々な美術大学で扱われています。
図はパーティクルを発生させるプログラムで、ご覧の通りパッチを組み合わせてプログラムを組んでいきます。図のプログラムはチュートリアルに備わっているプログラミング例をほんの少し書き換えただけでのものですが、十分に楽しむことができます。
また、灰色の部分はiPadアプリの「MIRA」に反映させるパートで、本体のプログラムはMacで動作させますが、Wi-Fi経由でiPadから無線コントロールが可能になります。
詳しくは「MAX」関連のサイトをご覧ください。プログラム例もたくさんアップされています。

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